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教材紹介

DVD教材「明日から実務に活かせる『実学・統計セミナー』」(DVD+テキスト+エクセル生ファイル)

DVD教材「明日から実務に活かせる『実学・統計セミナー』」(DVD+テキスト+エクセル生ファイル)

坂口孝則

  • タイプDVD+テキスト+エクセル生ファイル
  • ページ数約120分
  • 価格40,000円(送料込み・税抜)

詳細は、ぜひこのURLをご覧ください。


http://www.future-procurement.com/staPR.pdf


【DVD収録アジェンダ】


第0講.統計学の基礎を学ぶと何ができるか


(1)限られた情報でビジネス上の決断ができる


(2)統計を使うと未知を予想できる


第1講.棒グラフでデータのイメージをつかもう


(1)ヒストグラムとは何か


(2)平均値、中央値、最頻値の使い分け


(3)分散と標準偏差は簡単


(4)世の中の多くは正規分布する


(5)統計はビジネスの現場で使える


→ここでは統計を使いこなす助走編です。まず、平均値、中央値、最頻値などの概念を覚えていただきます。そして、標準偏差の考えをお伝えします。これは実際の業務においてQCDを管理する際に役立つはずです。世の中とは、ある一定の法則にしたがってバラつくことが多いのですが、それを「分散」といったり、「標準偏差」といったりします。これが調達・購買業務に限らず、数字を扱うすべてのひとたちの基礎となります。


第2講.「それって根拠あるのか?」に耐えうる相関分析入門


(1)二項を使って散布図を書いてみよう


(2)何かと何かはどれくらい関係性が強いのか


(3)相関分析で気をつけるべきこと


(4)単回帰分析をやってみる


→そして次に相関分析です。これは意外に調達・購買担当者と親和性があります。というのも、サプライヤからの価格を分析する際に、その製品の仕様を抽出して価格と連関性を見るものがあります(「コストドライバー分析」と呼びます)。これによって、製品特性におうじた価格を類推できるようになるのです。さらに複数の要因がからんでいるケースであっても重回帰分析を学ぶことで可能になります。ここも調達・購買業務に携わるひとが知っておきたい知識です。


第3講.「お前がいっていることはほんとうか?」に耐えうる仮説検定入門


(1)世界一カンタンな「F検定」入門


(2)世界一カンタンな「t検定」入門


→そして統計でもっとも苦手意識を抱いてしまうのは、この仮説検定です。これは、調達・購買業務でなんらかの施策を行うとしますよね。そのときに、ほんとうにその施策の効果があったのかをチェックする際に使えます。どういうことかというと、施策がほんとうに成果をあげたのか、それとも成果は<たまたま>で偶然のものではないかを確率的にチェックできるのです。いままでの仮説検定にまつわる教科書や講義は難解すぎるように、私には感じられます。ここではポイントをしぼって、実務家のために「使える」仮説検定手法をお話します。


詳細は、ぜひこのURLをご覧ください。


http://www.future-procurement.com/staPR.pdf


上記内容の講義を完全収録。


お申込み手順は次の通りです。


1.下のフォーマットから必要事項を記載のうえ送信ください


2.弊社より、御社名(あるいは個人名)宛てに、商品とともに、見積書兼請求書を同封いたします


なお、お支払い条件は月末締めの翌月末までのお振込みになります。お支払い期限について経理上問題があれば、お申込み後にご一報いただければ大丈夫です。


また、他の商品をあわせてご購入の際は、連絡欄にご希望商品を記載いただければ一度のお申込みでけっこうです


*送付する見積書兼請求書を御社が受領いただき疑義なきとき、お申込みとともに契約が成立するものとします

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