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セミナー受講者の声

セミナー受講者の声

◆◆(2025年版)取引先からの値上げ申請額の妥当性を真面目に検証するセミナー

いくつか既に対応していることはありましたが、リファレンスデータ取得などまだまだ足りない部分があったことに気付くことができました。ありがとうございました。 化学業界で直接材として化学品を多く購入していますが、複雑な/非開示の加工プロセスで製造されるものが多く、原価内訳の把握に苦労していました。比率を聞き出す方法についていくつかヒントをいただけたので、工夫してみようと思います。

(S.K様)

要点を押さえた講義で大変わかりやすかったです。 原材料もそうですが、労務費・電気代・物流費起因の値上打診は増えており、検証方法に悩んでいたので大変参考になりました。

(T.F様)

各項目を簡潔にご説明いただき、理解しやすかったです。 購買先との対応方法について整理できました。

(A.Y様)

大変有意義な内容でした。今後の価格交渉、査定に役に立つ内容でした。 各種材料の価格トレンド、労務費が確認できるサイトがそれなりにあること。

(M.H様)

取引先からの値上げ交渉に対し、論理的な価格査定・交渉を行うための情報源を知ることができ、勉強になりました。 労務費の適切な転嫁のための価格交渉に関する指針や、下請法改正への対応に悩んでいましたが、今日学んだことを活かして、誠実に取引先と向き合いたいと思います。 取引先からの価格交渉に対して、論理的に査定・交渉ができる情報源を知ることができたことが最も勉強になりました。

(Y.Y様)

◆◆生成AIの調達業務への活用セミナー(最新アップデート版)

AIの利用に関して知見を得たかったので、参考になりました。 アプリの開発の部分は驚きました。

(M.C様)

どの項目に関しても興味深く、時間があっという間でした。 図面を与えて、コストダウンの意見を求めたり、価格転嫁の交渉の反論術は参考になりました。

(Y.F様)

最新AIの活用事例に触れることができ、有意義でした。 GensparkやGammaの内容で、早速実務に使用してみようと思います。

(R.N様)

話としては、全編興味深く坂口さんの話術も加わって飽きずに楽しく受講できました。

(T.K様)

生成AIと調達業務の関係について、非常にわかりやすく、面白く学べました。 講演はユーモアがあり、抑揚もあって、最後まで引き込まれました。 調達プロセスごとのAI活用や事例、注意点まで整理されていて、とても参考になりました。 いろんな活用法も、すぐに試してみたくなりました。 正直、これまで参加したセミナーの中で一番面白かったです。すっかり坂口さんのファンになりました!! 坂口さんはとてもパワフルでイキイキと話されたのは、「人間味と情熱は、人間にしか出せない」という信念があるから、とのことを理解しました。 私たちコンサルタントの今後、本気で問われてるなと実感しました。生成AIの進化、本当にすごいです。

(C.L様)

坂口さんのセミナーには初めて参加しましたが、まず熱い語りに引き込まれました。 会社では法人契約のGeminiを利用できるのですが、全然使えていなかったことに気付かせていただけました。ありがとうございました。

(S.K様)

お話が面白く、わかりやすかったです。 AIが生成した実際の資料の完成度の高さに驚きました。

(K.N様)

最新の動向に触れることができ、非常に参考になりました。 テクノロジーの民主化のパートは、凄すぎて思わず声が出てしまいました。

(N.Y様)

世の中ここまで進化しているのか、と大変参考になりました。

(Y.A様)

「テクノロジーの民主化」という視点を持っていなかったが、AIを使うか使わないか、使い方を知っているかでこれから生み出せるアウトプットに大きな差が出る時代になってきていると強く感じた。 AIが日々進化する中で最後に人間に残るのは「ビールと土下座」。小手先ではない人間性で仕事をする時代になっていくのだろうと思った。

(S.F様)

講師自身も仰っていたが、現時点ではAIには無い熱量を持った話をしていただいたため、非常に話に入り込むことができました。 ただ、将来的には熱量を持って話ができるAIも出てきそうではあるところが、AIの面白さでもあります。 また、自分の経験を基にAIでできることを評価されており、非常にタメになりました。

(H.I様)

調達業務でのAI活用方法の具体的な事例を分かりやすく教えていただける良い機会でした。 調達業務で画像や仕様書等について改善を低減できるレベルであることが、今後の参考となりました。

(T.K様)

二時間はあっという間でした。 生成AIの進歩が想像を超えていることがよくわかりました。 弊社ではChatGPTの使用が許可されず、独自の生成AIを使っていますが、最新の生成AIと比べると機能が劣ると感じています。 とはいえ、それすらも使いこなせていないので、今回の講義をベースに実践していきます。

(M.S様)

実務に活かしていきたいと感じました。

(A.N様)

実際の業務に近い内容が多く、とても勉強になりました。 生成AIでアプリを作成できることが驚きでした。

(T.S様)

生成AIについての概要や、主な各種生成AIを実際に使用された感度を含めて解説いただき、大変参考になりました。 また、実際の業務に生成AIを活用した結果を解説いただき、非常に分かりやすかったです。 社内でも水平展開してみたいと思います。

(M.K様)

具体的に調達業務へどのように活用できるのか知れて、大変参考になりました。 また、自分自身は生成AIを使っている気になっていたが、実際は1%くらいしか活用できていないなと、少々ショックを受けました(笑)。

(H.K様)

非常に勉強になりました。

(T.T様)

わかりやすく参考になりました。

(T.Y様)

熱量を全面的に押し出されており、とても気持ちのいいセミナーでした。

(N.K様)

現状の生成AIが購買業務のどの分野に活かせそうか指南されてわかりやすかったです。

(A.S様)

生成AIを使ってどんなことができるのか、また、それをどのように調達業務に活かすことができるのかを知ることができ、勉強になりました。 生成AIを使ってアプリを作成し、更に生成AIによってアプリのパフォーマンスを上げることができることには驚きました。

(N.K様)

◆◆Theコスト削減・価格査定セミナー

スライドに記載されていないたとえ話なども交えていただいたので、内容が入ってきやすかったです。 全体のフローが分かりやすかったです。個々のテーマを理解するためには全体像をつかんでおかないといけないと考えていたので、非常に良かったと思います。

(S.K様)

全般的に、とても参考になりました。 ツール関係をご準備いただいているのは好印象でした。

(Y.M様)

一般的ではありますが、とても分かりやすく整理していただき、ざっくりでも理解することができました。 また広範な知識・情報量があるからこそ勧められることがあり、納得でき満足感が高かったです。 コストの妥当性を見る方法は、あるようでないため感覚に近いものや知識量で差が開きやすいですが、具体的に散布図を活用したそれらしいものの算出など、活用できるものを紹介いただき、学びがありました。

(T.K様)

講師の話のテンポも良く、また重要ポイントに絞った講義で良かったです。 自分ができていない部分となるコスト分析について、さまざまなアプローチの方法を学べました。

(H.C様)

◆◆調達業務基礎を一日で徹底的に学ぶセミナー

調達業務に今後携わっていく中で重要となる基礎的な考え方を4時間で学ぶことができ、非常に有意義なものとなった。講義で学んだ知識を実務に生かすためにはまだ多くの課題が残っているが、今後OJT教育を通じて実務を学んでいく中で今日の内容との関係性を意識していきたい。 コスト測定の方法について前から知りたいと思っていたが、今日の講義を通じてコスト測定には2つの方法があり、それぞれ用途や目的に応じて使い分けていくことが重要であると感じた。

(S.K様)

調達業務に携わって日が浅いので、大変参考になりました。時間の使い方もお上手で、飽きずに聞くことができました。 サプライヤとの交渉術のあたりは特に参考になりました。今後サプライヤとお話する機会があれば、活用していきたいです。

(Y.H様)

4時間には感じないほど、楽しく集中して受講できました。 公式を用いたコスト削減の項目が難しかったので、より理解を深めたいと思いました。

(S.M様)

調達の流れや、詳しい情報まで盛り込んでおり、今回の講義に参加出来てよかったです。余談の話も面白かったです。 コストドライバー分析は、単価の見積もりを取る為に考えたことのない視点でした。

(T.S様)

分かりやすく、調達初心者には良かったです。

(Y.I様)

とても分かり易く、各章の時間配分も適切で、休憩も挟んで飽きることなく興味深く学べました。まとめの資料まで頂けるとは思ってもいませんでしたので驚きと感謝です。

(K.O様)

雑談系のお話が特にすごく面白かったです。

(Y.K様)

途中の雑談も講義内容と関係しており、楽しく受講することができました。話し方もとても分かりやすかったです。ありがとうございました。 弊社では長年お付き合いのあるサプライヤ数社しか取引がありません。本来であれば新規サプライヤを探索、評価し、採用に至ったとしてもコスト削減や再評価によって選別するなど、調達業務の在り方そのものを学ぶことができました。入社以来長年、生産部門にいたので、調達業務に馴染みがなく、何をやればいいか分かりませんでした。本セミナーを受講することでやるべきことが明確になりました。

(K.N様)

ためになりました。 サプライヤマネジメントの具体的な進め方と評価ごとの取り組み方針について分かりやすく明示されていて、参考になりました。

(D.T様)

話すスピードや要点解説などとても分かりやすくて感動しました。費用払った講習が初だったので購入して聞く価値ありと感じた。 コストドライバー分析やコスト構造分析など実務的な考え方を知ることができ勉強になった。

(M.I様)

全くの素人にも分かりやすく要点をお伝えいただいて、とてもためになりました。 調達業務とは、これまで「調達実行」の部分をイメージしておりましたが、そこに至るまでの調査や戦略を立てるところから重要なものだと知りました。未来志向で一緒に改善を目指してもらえるサプライヤーさんにこそインセンティブを設けること、相手に納得してもらうには心を揺さぶること、交渉には社内調整と自分なりのストーリーが出来上がった上で臨むことなど、心に残りました。

(K.N様)

とても聞きやすく、休憩もあり、集中して聞くことが出来ました。大切なところが分かりやすかったのもよかったです。 コスト削減の分析方法が参考になった。

(A.S様)

各論点非常に分かりやすく、理解が深まりました。テキストは勿論の事、特典についても充実していて大変参考になりました。社内の未受講者に対してぜひ受講するように勧めました。

(M.K様)

サプライチェーンマネジメントの基礎を改めて学ぶことができて、大変参考になりました。 下請法に絡むところや、サプライチェーンの評価などマネジメントの部分が参考になりました。

(E.I様)

調達全般を短時間で学ぶことができたと思う。 見積査定方法とコスト分析は、日々の実務で実践するのは容易ではないが、そのヒントを得ることができたと感じた。

(N.H様)

説明が非常に分かり易かった。調達購買業務は奥が深く、魅力的に感じた。

(R.K様)

非常に分かりやすく参考になった。

(S.T様)

◆◆交渉力基礎徹底習得講座

解りやすかったです。

(K.K様)

交渉力の基礎を学ぶことができ、非常に勉強になりました。

(S.A様)

非常にわかりやすく、聞き取りやすい講義内容でした。 調達の重要なポイントが「適切なプロセスを踏むこと」(安く仕入れることが第一ではない)という点をご説明いただいた点が印象に残りました。 その考えの上で、見積書の工夫、社内の事前情報収集などがスムーズに頭の中に入ってきました。

(Y.K様)

◆◆サプライヤ評価とサプライヤ戦略立案セミナー

わかりやすい説明で学ぶことができ、非常に勉強になりました。 サプライヤ評価表で比較したいと思います。

(S.A様)

非常に興味深い事例や見解を共有いただいて、有意義でした。 評価をどう伝えるか(どこまで伝えるか)については、何度も部内でも議論をしており、今後の検討の際の一助になるかと思いました。

(T.A様)

長時間聞くだけのセミナーだったので最初は不安だったが、3時間飽きずに受講することができました。 評価軸の種類と考え方(ポイント)が理解できました。サプライヤグリッドにて見える化した上での調達戦略方法が分かりました。

(T.S様)

講師の方のいきいきとした感じが良く、飽きることなく話を聞いていられました。少し脱線が多いかもしれませんが、それも含めて強弱があって他の講義にはない形式だと思います。 具体的にどのような施策を行っていくべきかが理解できました。これまではただ評価するのみであまり活動につなげられていなかったので、実践してみようと思います。

(T.I様)

一般的なことからそれをどのように使用し、戦略立案していくかなど、頭でわかっていても実行に移せない(移し方が不明確)な部分が理解できました。 サプライヤー戦略の立案、評価についても参考になりましたが、それも用いてどのように戦略的に動かしていくか? また、小話(値上げしやすい)の退屈な調達部門については、確かにと納得しました。相手側も未来案件がなければ、忖度もしないでしょうし、パートナーの域に入れるかといった緊張感も併せながら、調達/営業は裏表といった再認識をさせていただきました。

(T.E様)

BCP対策、サプライヤ評価をまさに日々対応している為、大変参考になりました。

(E.T様)

Supplier Relationship Managementの担当者として、サプライヤー評価からアクションプラン作成・モニタリング/フィードバックの仕組み作りを担当しております。 会社として初の試みとなるため、手探りで施策を考えている状態でしたが、評価基準などを具体的に学ぶことができ、視界がクリアになった気持ちです。 メルマガを受信していたので、この講座が開催されることに気づけたのですが、本当に受講して良かったと思いました。 サプライヤー評価基準は、入・中・出を意識すること。特に「出」の部分を考慮できていなかったため、追加を検討したいと思いました。また、他社の省エネ支援等の取り組みは大変参考になりました。

(E.I様)

◆◆調達業務観点からの はじめて学ぶ「独禁法」「下請法」の 入門講座

下請法の改正ポイントについて説明していただき、勉強になりました。

(M.I様)

今回3年ぶりに下請法関連のセミナーを受講しました。全体的に聞きやすく、おさらいができて分かりやすかったです。

(H.I様)

独禁法・下請法の概要だけでなく、調達部門で意識すべきことを学ぶことができ、大変勉強になりました。 改正法で修正、追記される部分についても学ぶことができました。改正されることは知っていましたが、具体的にどのように改正されるかについては一部しか知らなかったため、勉強になりました。

(T.N様)

改正の情報など、新しい情報を確認できました。

(K.Y様)

重要なポイントでのメリハリがあり、分かりやすい内容でした。

(T.M様)

◆◆コスト削減の仕組み構築セミナー

事例集も交え説明頂けたので非常にわかりやすかったです。 昨今値上げ要求が多い中、購買は適正価格での購入をまずは念頭に置き、どのようにCRを進めていくかの仕組みづくりが重要だと思いました。

(T.S様)

コスト削減を仕組み化するという事に感銘を受け、実践する必要性を感じました。

(K.A様)

過去経験談・他社実例を交えた内容になっており、非常に親しみやすい講義だった

(K.O様)

◆◆「2025年度最新値上げ対応実践」サプライヤからの値上げ要求対応セミナー

実戦的な内容で良かった。社内の意識醸成はある程度できていると考えているので、継続的な取り組みができるようにしていきたい。

(I.K様)

やるべきことが分かりやすく説明いただき大変参考になりました 価格転嫁の進め方や、サプライヤからの要請が来た際に具体的にどのように進めれば良いかが参考になりました

(M.M様)

講義内容は非常にわかりやすく、参照すべきデータも明示されており非常に理解しやすい講義でした。 自社内に「値上げの受入」をどのように説明、説得するかというテーマが最も参考になりました。公正取引委員会が求める内容に対して、対取引先への働きかけ以上に、アプローチの方法が不明瞭であったため、自社内に対する働きかけをテーマとした項目を設けていただき、講義に参加して良かったと感じました。

(M.S様)

値上げ交渉時の様々な要因ごとの対策について知ることができてよかった。 原価構成要素のセオリーを確認する点が参考になった。要因を分けて数値的な根拠を参考にできるのか、あるいは筋が通っているのかを使い分けて根拠を確認できるというのは覚えておきたい。

(Y.H様)

わかりやすく詳細な説明で大変勉強になりました

(T.A様)

幅広い観点から値上げ要求についての妥当性を確認する手段を学べた。多くの視点となる資料をいただいたので、精査をして業務に活かしたい。

(Y.N様)

サプライヤからの値上要請への対応の仕方について大変参考になりました。

(D.S様)

値上げ交渉だけでなく、データの準備、査定の基本となるような話も含まれていて勉強になった。講義の内容を踏まえて自社の状況で検討してみたいと思った。また、自社の業種やサプライヤにあったコンサルティングをしてもらいたいと思った。 どういったところからデータを収集すれば良いか具体的な提示があって分かりやすかった。また、値上げに対して、当初の価格はどの時点で決めた価格なのか調べるべきなど、対策についても具体的な説明があって良かった。

(K.O様)

価格改定対応に日々苦しんでいるが、ヒントになる考え方・計算式・資料を教えていただき参考になった。 交渉の落としどころを設定するのに役立てたい。

(K.S様)

◆◆はじめて学ぶ サプライヤとの型取引 の適正化セミナー

一定の知識がありましたがより深めることができた。

(S.K様)

よくわかりました

(D,H様)

時間配分等支障なく、理解できた。

(T.M様)

◆◆SDGs・サステナブル調達セミナー

社会的にどのレベルまで求められているか、ということがよくわかりました。どこまで対応できるかは、各社のキャパシティによって異なるので、あとは社内で検討したいと思います。 チートシート、具体的なアクション、アンケートサイトの紹介など、明日から使える情報がとくによかったです。ノウハウ不足なので、情報をいただきありがとうございます。

(K.S様)

◆◆ChatGPTの調達業務への活用セミナー(最新アップデート版)

たいへん参考になりました。

(A.I様)

非常に良かったです 具体的な利用例を複数、示してもらえたのが良かった。実際に利用するうえでのイメージがわいた。

(Y.K様)

坂口先生の話し方がとても聞きやすく、かつ活用事例をもとに説明して頂いたのでわかりやすかった。 VA/VEのアイデア出しに使用できることを教えて頂いて感謝します。

(K.M様)

内容、話すスピードは適切な範囲だったと思います。

(M.M様)

大変ためになる講義でした

(T.N様)

まず、楽しかったです。興味がある内容だということもありますが、坂口さんの進め方がお上手なのかと思います。中身も即使えそうなものが多数ありました。ありがとうございました。 各事例とも良かったですが、全般的にAIをアシスタントとして活用しないと今後の業務をうまく進められないのではと感じました。逆にAIをうまく使用することが今後は必須なのかと思います。作成、分析、作業、サプライヤ各社へのメール分割などなど、なんでも役に立ちそうです。

(T.O様)

坂口先生の研修のレベルの高さを再実感しました

(K.S様)

とても内容が分かり易く、またテンポが良かった為、興味を持って聴講することが出来ました。 VBA作成は業務で活かせると思いました。また生成AI同士を競わせ、回答精度を向上させる内容も活用していきたいです。仕様書作成まで任せるのは驚きました。

(T.H様)

具体的に調達業務に関連する作業をAIで試した結果を聞けて、自分でも試したくなった。

(Y.M様)

大変参考になりました。調達の実務レベルですぐに使えそうな内容が多かったです。 交渉シナリオ用途はすぐにでも有用と思いました。また、VBAなどもスタッフ部門で活用すべきですし、Deep Reserch も取り組んでいきたいです。

(K.T様)

これから使って行こうと思っているので、非常に参考になりました。 坂口さんの〇X△に関する見解がよかったです。

(K.H様)

非常に興味深く、面白かった。90分では足りない内容であった。

(D.I様)

普段ChatGPT Plusを使用しているが、知らなかった機能や知っている機能でも「こんな使い方ができるんだ」という事が知れて、良かった。説明も分かりやすかったです。

(C.H様)

AIの得意なこと、現状不得意なことそれぞれ説明いただけたので、得意なことを使って業務効率可へつなげていきたい。ただ、現状まだ手探り感があり手段、目的が逆になっている状況。

(I.N様)

生成AIは遠い世界のものと感じていましたが、講義を聞いた後、すぐに試してみて有効なことがわかりました。とてもためになりました。

(S.H様)

初心者にわかりやすかった。時間配分が完璧。

(S.O様)

CO₂排出量の算定指導セミナー(講師:坂口孝則) 進度もゆっくりで、言葉も繰り返し言いながら説明いただくことで、ついていきやすかった

(S.S様)

CO2量の計算手法がわかりやすく大変参考になった。

(T.H様)

◆◆調達業務基礎を一日で徹底的に学ぶセミナー(講師:坂口孝則)

購買担当経験が浅い私にとって、非常に分かり易く勉強になりました。坂口さん著の「調達・購買の教科書」の一部内容を解説いただけたという印象も持ちました。

(T.S様)

大変勉強になりました。今後の業務に役立つことが多かったです。 交渉術については、業務で実践させていただきたいと思いました。

(J.S様)

説明がゆっくりかつ丁寧で、とても分かりやすい講義でした。 今までに購買業務の経験がないため、購買の基本を学ぶことができてとても有意義でした。

(S.U様)

雑談を交えながらの講義はとても面白かったです。4時間があっという間でした。

(M.I様)

時間が短く感じました。大事な部分を繰り返し言葉にしてくださること、聞きやすいトーン、テキストの説明等わかりやすく助かりました。

(T.K様)

話の流れもスムーズで、要点を抑えられた講義だったと思います。

(K.K様)

調達の初心者として大変勉強になりました。

(K.T様)

要点がまとまっており、また各項目の説明が洗練されていて大変良い勉強になりました。ありがとうございました。自社でも同様のプロセスを実施していますが、一般的な手法や各社の実施感を知る良い機会になりました。調達に関する現在の自社規定がやや古くなってきており、教わった内容を元に規程更新をチームで検討したいと感じました。 サプライヤ側から見たお話が最も参考になりました。口頭でホメられるだけでなく、少しでもその結果がシェアに反映されることが重要というのは確かにその通りと思いました。本年度の評価から少しでも開始したいと思いました。

(N.Y様)

今まで何となく蓄積されていた購買の経験や知識が、今回の研修を通じて、言語化され体系化できました。とても有意義な時間でした。ありがとうございます。 改めて自身のやっていた価格交渉の前の準備を言語化すると 1.単価目標を明確化(予算、履歴/実績から算出) 2.達成するための手法の決定 (相みつor市場調査などどの手法を取るべきかは依頼部室と相談すべき) であったなと気付くことができ、部下へのアドバイスをしやすくなりました。

(H.T様)

調達 購買業務の基礎をポイントを押さえながら学ぶことができ、大変満足です。 コスト分析について、試行錯誤していますが、冷静に分析する手段がわかりました。

(H.K様)

調達に必要な専門用語などを網羅的に教えていただき良かったです。

(T.I様)

坂口講師の話し方がとても聞き取りやすく、集中して受講することができた。

(S.I様)

◆◆公正取引委員会「労務費の適切な転嫁のための価格交渉に関する指針」+「価格転嫁円滑化の取組に関する特別調査の結果」対策セミナー(講師:坂口孝則)

講義の中に実際に公取に問い合わせをされた際の回答が含まれており、スタンスの理解含め、大変勉強になりました。 今回の指針は、長く購買にいる身として非常に悩ましいテーマだと感じていました。 内容理解が進んだので、講義内容をもとに自社の対応方針をブラッシュアップしていきたいと思います。

(T.K様)

とても分かりやすかった。

(S.K様)

丁寧な説明で、要点をまとめてくださるのも非常に良かった。 値上げ要請にはおうじるべきと考えていたが、その背景や求められるレベルを具体的にイメージ出来たのは良かった。

(K.M様)

非常に有益な2時間でした。時下熱く取り上げられている価格転嫁対応に対し、より理解を深めることができたと感じました。 「優越的地位の濫用」に抵触しないような行動対策やディフェンスラインについて、理解を深めることができました。

(R.K様)

非常に有意義でした。先生の説明、資料もわかりやすく全体理解、今後の対応検討の参考になりました。

(K.I様)

◆◆The価格査定(講師:坂口孝則)

時間配分が素晴らしく、短時間でコスト査定の基本とノウハウを教えていただいて満足です。

(C.N様)

コンパクトにまとめての講義でしたので聴講しやすかったです。

(Y.T様)

◆◆サプライヤ評価とサプライヤ戦略立案セミナー(講師:坂口孝則)

非常にわかりやすく、業務に使える指標や評価方法を教えて頂いて、勉強になりました。 より正しく評価するにはどういったポイントを考慮すべきなのか、また、評価する指標と今後をつなげるための戦略の立て方のところが大変参考になりました。

(S.T様)

必要な要素が短時間にまとめられていて、集中力を持ったまま受講することが出来た。

(K.T様)

とても参考になりました。

(S.M様)

他企業の興味深い話がおもしろかった。

(K.I様)

具体的な内容が多くあり、自社でのサプライヤ評価のベースにしていこうと思います。 やはり、具体的に評価表のつくり方を提示してもらえるのはありがたいです。

(I.K様)

実体験を踏まえながらのご説明であったり、具体例を出していただき分かりやすかったです。 サプライヤに対して「VA額を超えるメリットを創出」という考えがなかったので勉強になりました。

(T.S様)

資料が充実しており、解説も分かりやすく良かった。

(E.K様)

◆◆コスト削減の仕組み構築セミナー(講師:坂口孝則)

分かりやすく、自身の今後の方針作成に役にたちました

(K.K様)

組織として仕組化することが大切だと感じました。 行動にフォーカスするということが参考になりました。

(H.U様)

進行スピードが適切で理解し易かった。

(H.Y様)

重要点を分かりやすく説明いただきとても聞きやすかったです。

(Y.A様)

坂口先生のセミナーは過去にも複数回受講したことがありますが、話し方、体験談の交え方、間が絶妙であり、今回もセミナーに引き込まれるような内容で充実のセミナーでした。 原価低減成功のカギは“行動”にフォーカスしたコスト削減目標を立てるとあり、敢えて過程を追い掛けるという手法は私には思い浮かばないアプローチでした。

(T.H様)

◆◆【50名限定オンラインイベント】調達人材の意識改革(講師:坂口孝則)

調達の仕事に対する意識をどのように持てばいいかとてもよいヒントを頂けました。

(A.I様)

識改革のヒントをいっぱいいただきました。とくに型をみつける、リスクをチャンスに変えるのはよかった

(K.S様)

当方購買部門の管理職をしておりますが、若手への意識改革の参考になりました。特に熱意をもって言う。これは自分自身若手時代には意識的 無意識限らず実行していたように思えますが昨今の若手社員へこれがささるかどうか?思っていたところに今回の講義でメインテーマの一つとして語られておりましたので改めて重要性を認識した次第です。

(M.T様)

ハッとさせられる事がたくさんありました。

(T.M様)

熱量が凄まじく引き込まれた。また、ご自身のキャリア初期の経験談を交えた語りは臨場感があり、興味深く聞くことができた。

(T.Y様)

私は学生の頃から、参考になる人をより深く知って学びを得るために、仕草や言動を真似たりなぜそうするのか聞いてみたりして探ろうとする癖があります。しかしながら、坂口様のような徹底的な行動分析を実行したことがありませんでした。好奇心や探究心を緻密な行動へ変換し、徹底的に分析して数値化 可視化するエピソードに心を打たれました。熱意は伝染します。私も、熱意を持って今後も購買活動に向き合って行動します。貴重な講義をしていただき、ありがとうございました。

(N.H様)

若手に対する良いアドバイスでした!

(Y.K様)

いつも通りわかりやすいご説明。熱量が高いのがよく伝わりました。

(N.O様)

40代でも聞けてよかった

(K.S様)

素晴らしく良かったです。私先月で60才になりましたが共感しました。特に「丸投げ下さい」のキーワードは気がつきませんでした。

(J.Y様)

若者の意識改革のコツを教えていただきました。私もいつも前向き思考で行動しているので、とても共感ができました。

(H.N様)

自身が抱える言葉にできないモヤモヤに対して、少し前向きになれた。すがる思いで受講して良かった。

(K.S様)

限られた時間の中での意識改革だったので、ご経験と併せての講義で良かったと思います。

(S.O様)

「嘘でもいいから熱心に言ってみること」という言葉が印象にのこっています。坂口さん自身もこの講義でも実践されているのかな、と思いましたが、講義の最初からかなりインパクトがあり、話に引き込まれてしまいました。このような感じで仕事でも何かを伝えるときに坂口さんのように熱心に伝えることを心がけようと思いました。身近な成功例の分析と模倣のお話がありましたが、普段の業務では忙しく中々できていなかったことでした。まずは上司の交渉スタイルを分析し、マネする、ということから始めてみようと思います。

(M.N様)

受講後モチベーションが高まる内容だった

(K.W様)

私は現在、中小企業でサプライヤー側の営業をしながら、「調達」という部署が無い会社で調達業務を統括しています。将来的には調達の部署を何とか作りたいという立ち場なのですが、調達業務の基礎など判らずいつも苦慮しておりました。今回の講義を受講させて頂き、サプライヤーと協業しながら調達活動を行う意義や調達人材が学ぶべきスキルなど、色々と勉強になりました。逆に営業としても調達の方々と接していることもあり、講義のような意識で「Win-Win」を模索してくださる調達の方にはとても助けられているな、と改めて思いました。

(Y.K様)

購買部門での仕事の可能性の展開は無限大と感じました。これは、職種に限らず、アイディア次第で可能であると認識しました。

(K.I様)

大変良かった

(H.Y様)

行動へのフォーカス、調達施策の利用は大変タメになった。

(H.T様)

同じものを見ているのに、どれだけのことを認識できるのか。分析は比較である。財務指標上どのように付加価値をつけるのか、考える。 自身の付加価値を高めるために、意識すべきことについて参考になりました。ありがとうございました。

(S.M様)

坂口さんのセミナーを始めて受講したが、非常に熱く話をしてくださり、嘘でも熱量たかく話すべきという言葉をまさに今体現しているではないかと、個人的に面白く感じました。1時間があっという間に終わってしまった印象で。他のセミナーも受講してみたいと思いました。ありがとうございました。

(T.O様)

とても有意義でした。熱い思いを感じることができました。もっと早くこのような話を伺うタイミングがあったらと思いました。共感できる、賛同できる話ばかりで、機会があれば、周囲の者に伝えていきたいと思いました。

(Y.I様)

ルーティンを長くやっていた者として反省するところが多々あった

(K.N様)

早速午後の全社会議で勇気を出して意見することができました。 即実践するやる気を出させて頂けたことに感謝しております。

(S.S様)

購買に失望している若手にぜひ見せたいと思った。自身も40代のベテランと言われる年代ですが、意識改革したいと思い参加しました。

(S.M様)

日々の業務に前向きに取り組むきっかけを与えてもらいました。熱い講義をありがとうございました!

(R.T様)

坂口さんの経験に基づく意識改革の話、情熱をもって生き生きと

(S.I様)

綺麗にまとまったおり、講義終了後から具体的な行動に落とし込んで行きたいと思えるようになった。講義の趣旨とは異なるが、欧米企業は内製比率が高いという話があり、その理由や今後の日本企業の展開について坂口さんのお考えを伺いたいと思った。

(H.F様)

とても参考になりました。当社は9月から期首のため新たな活動を行うに当たり、いい刺激になりました。

(S.M様)

◆◆(2024年版)「取引先からの値上げ申請額の妥当性を真面目に検証するセミナー」(講師:坂口孝則)

具体的な公示資料等を出して頂き、表面的な内容ではなくより現場レベルで使える内容でしたので、どの様に対応したら良いかの道筋がたてられそうです。

(M.M様)

大変参考になった

(T.O様)

この度は、大変興味深く拝聴させていただきました。価格交渉の担当(丁稚ですが)を務め始め、打合せにも同席するのですが、当社は見て盗め教育状態のため、交渉に関する基本が分かりづらく難儀しておりました。そのため、自主的な勉強の一環として、今回の講座を受講させていただいた次第です。具体的なポイントが非常に分かりやすく、大変参考になりました。受講内容を参考に、自分用と後継用に、価格交渉のノウハウを担当者が変わっても維持できるような仕組みを作りたいと思います。改めて、実践的な講義をありがとうございました。

(Y.A様)

話が具体的でわかりやすく、聞きやすかった。また様々な業界の購買 調達が共感できるような内容だったと思います。 データの具体的な参照先の紹介もあり非常に有意義でした。

(K.U様)

値上げの話が来た時に原材料の価格がどうなっているのか色々と確認していますが、時系列統計データ検索サイトや貿易統計のサイトを知れたことは良かったです。 サプライヤーとの交渉も昔と今では状況が違うので、納得できる情報を集めることができないと社内でも説明しきれないことがあるため、重要なことであることを改めて認識しました。 ネットで検索すると原材料でどのように変化しているのかわかるサイトもありますが、国内取引についての検索サイトは知らなかったので良かったです。

(Y.I様)

何度かセミナーを受講させていただいておりますが、いつも重点を押さえた分かりやすい講義で理解が進みます。

(T.M様)

有意義でした。 実際に利用できそうな色々なサイトを教えて頂いたので、ありがたいです。

(M.K様)

◆◆2024年度最新版 サプライヤからの値上げ要求対応セミナー【労務費編】(講師:牧野直哉)

盛りだくさんで内容もタイムリーでしたので大変参考になりました。 今回の指針の受け止め方法について頭の中の整理がつきました。

(S.M様)

労務費の値上げの根拠となるべき指標を複数提示していただけたのはよかった。

(S.S様)

労務費変動の妥当性を示す具体的な指標をいただきたかったのですが、それは難しい状況を理解しました。

(I.Y様)

勉強になりました。 公表資料は複数あり数値が異なるのは当然、適切と思われるものを選択の上協議すれば良いということが分かりすっきりしました。

(M.S様)

講義の内容に加えて、Q&Aの内容が参考になりました

(C.T様)

労務費転嫁にあたって、購買として何をするべきかといった行動指針や、実際の交渉にあたっての価格精査のための資料や考え方など、幅広く教えて頂き参考になりました。

(Y.T様)

自分自身の勉強不足があり、労務費の値上げ要請が大きな問題になっていることの認識が薄かったため、勉強になりました。 今回の指針を受けての対応を購買部門だけでなく、社長を筆頭に全社で進めていかなければならないことが理解できました。

(T.H様)

今、悩ましいと思っていた内容が盛り込まれていて、参考になりました。 労務費の試算方法(¥1,000の購入実績がどうなる?)については、具体的な内容だったので、イメージしやすく、わかりやすかったです。

(M.Y様)

いつも気づきを貰ってます 資料P32のまとめが気に入りました

(T.K様)

2時間30分の長い講義であったにもかかわらず、内容が充実しておりアット言う間に終わってしまった。内容が充実しており、かつ、随時質問に回答頂ける点が良かった。

(M.T様)

指針の解説ではなく、行間、意図まで解説して頂けて非常に有益でした。 テキストP32の内容は弊社の会社としての価格転嫁対応方針としてそのまま使用できるくらいの内容だと思いました。

(T.S様)

参照先のデータが活用できそう。労務費指針を理解できた

(M.T様)

非常にわかりやすく、有用な情報をいただだきました。

(Y.T様)

大変参考になりました。後半の実務面はもちろんですが、前半の取り組みの素地作りが伺えて有難かったです。

(H.M様)

どのように対応すべきか検討を進めていたところでしたので非常に参考になりました。 コストダウン一辺倒の考え方を変える転換点に来ているとお話がありました。理解はしつつも、社内では常に前年度より原価低減の考えが付きまとう為、そこを経営層や営業、商品企画に理解させることが大きな課題だと感じました。

(T.H様)

労務費転嫁の必要性が理解できた

(K.H様)

時代の流れと交渉術の両方を学べた点がよかった。 指標のテクニカルな使い方が参考になりました。

(I.M様)

知らない部分が多々あり大変勉強になりましたが、過去の事例をもっと知りたかったです。

(T.H様)

労務費の適用時期の考え方など新しい発想を知る事が出来た。(2008年の民間給与がボトムだった等)

(T.F様)

価格転嫁の背景から理解ができた

(A.G様)

具体的な実務に関連した踏み込んだ内容で、自社の改善の助けになりました。 指針の解釈や労務費の解釈が分かりやすく、自社内でエスカレーションする方法のイメージがつかめた。

(R.T様)

見積査定能力について、社内全体としてレベルアップが必要と感じました。 価格推移の指標データ等、活用したいと思います。

(Y.K様)

テーマは労務費でしたが、その他の値上げ要因についても同じよう考える必要があるように感じました。

(K.K様)

分かり易く実務に近い立場での話しでしたので、自分の業務とリンクしながら話を聞けました。 公示資料のリンクは妥当性判断の客観的資料としてありがたいです。

(M.M様)

話すスピード等とても聞き取りやすかった。パワーポイントの資料も参考になり、大変有意義な講義でした。 これまでの消極的な対応(発注者側からのコミュニケーションが無かった)から変わっていかないと様々な弊害を引き起こすおそれがあることが理解できた。

(Y.H様)

「指針内容を代表取締役が理解」や全社での対応といった社内コンセンサス獲得方法は理にかなっており腹落ち出来ました。反面、弊社ではまだ壁厚く 何からやっていくか 悩んでおります。 価格関連情報「パズル理論」  自身も考えている事と一致し、答え合わせ&ブラッシュアップが出来ました。根拠資料のリンク先一覧も非常に有益になりました。

(S.H様)

労務費UPの情報ソースについて、個人的に色々調べていたつもりでしたが、新しい発見もあり、良かったです。後、自分でたどり着いたものと同じ所を参照されていたりして、自分の方向性が間違っていなかったのか、と自信がつきました。

(K.S様)

◆◆はじめて学ぶサプライヤとの型取引の適正化セミナー(講師:坂口孝則)

直近仕入先から型費の早期化を相談されていたため、非常に学びが多い講義と思いました。

(N.O様)

省庁公表の資料を読んでおよそ理解していましたが、解説していただいたことで理解が深まりました。 保管期間の部分で「返還義務」「返還請求権の消失」があることは勉強になりました。

(S.H様)

仕入先に保管費を払って型を保管してもらうと、仕入先が無許可で倉庫営業を行って倉庫業法に抵触する恐れがあるなど、今まで気づかなかった論点に気づかせていただき、大変参考になりました。 原材料エネルギーコスト転嫁、労務費転嫁、次は型取引の適正化の流れを自分たちなりに予想していたが、今回の坂口様の講義でその通りだということが確認できました。

(T.S様)

内容が濃かったですが、整理された説明でしたので、理解が進みました。

(T.M様)

参考になる2時間でした。ある程度理解しているつもりでしたが、自分でも知らなかった情報がいくつかあり理解が深まりました。現時点での最新情報を網羅的に押さえており、良かったと思います。 ISOからの見方については新鮮でした。これまで曖昧な扱いであったので、民法や商法からの視点は参考になりました。

(T.K様)

金型や木型の管理に対する認識を改めないといけないと切に感じました。 型の保管費用を決める際の基準に困ったことがあったため、型の保管費用事例はとても参考になりました。

(T.K様)

◆◆ChatGPTの調達業務への活用セミナー(講師:坂口孝則)

聞きやすく、資材部門での業務を満遍なく網羅していてよかった。

(T.N様)

丁度良い情報量と会話スピードで理解しやすい。雑談も全く雑でなく(笑)、さすがです。 VA検討の向上は今後も追跡して頂きたい。資料への要望として、最初か最後の全体像アジェンダの各項目に「〇」「△」「×」等の記号とページ情報を追記して頂けると、後で特定の項目を見返したい時にすぐ探せて助かります。

(Y.K様)

久々に坂口さんの講座を受講しましたが、大変分かりやすかったです。具体的にCHAT GPT がどのように購買活動へ活用できるかという目安ができたのは大きかったです。

(S.K様)

具体的な活用方法をきけてよかった トークスクリプトの作成がもっとも参考となり、今後流用したいと考える

(K.F様)

調達と-chatGPT 視点で現在何ができて何ができないかが明確にわかった 文字起こしはすぐにでも使ってみたいと思いました

(S.M様)

ChatGPTの使い方、評価や注意点を詳しく教えていただき勉強になりました。 具体的な業務に沿って一つずつ話をいただけたので、業務に取り入れやすいと感じました。

(K.M様)

具体的事例もあり技術面等でも補足あり、理解しやすい内容でした

(S.U様)

現時点でのChatGPT利用イメージが深まりました。 プロンプトでは条件を与えてあげると良いこと、資料やデータを読み込ませて作業をさせる 分析させる活用方法があることについて事例があったので参考になった。

(M.A様)

チャットボットの活用方法を学ぶことができ、今後の業務に活かせると思った。チャットボットの得意不得意を知ることができたので、場面を見極めてチャットボットを利用しようと思う。

(S.H様)

◆◆The価格査定セミナー(講師:坂口孝則)

全般的に非常に学びとなった。まずは基礎的なところから資料の統一化 整備を進めたい

(H.T様)

専門的な内容を事例も交えて分かりやすくお話しいただき、勉強になった 一般的な改定理由の裏付けが確認できるようになった点がとても助かる

(Y.O様)

非常に具体的でわかりやすかったです。以前、所属していた時の復習ができ、自分のやっていることの妥当性確認ができました。業界により調達業務の成熟度の差が改めて実感できました(自動車工業等工学系)

(K.K様)

必要な情報が整理されポイントが明確で、とても参考になりました。 コスト構造 人工の目安の概算算出手法が、大変役立つ情報でした。 (教科書的な手法では現実的に不可能な為)

(K.Y様)

◆◆調達業務観点からの はじめて学ぶ「独禁法」「下請法」の入門講座(講師:坂口孝則)

下請法の知識は多少なりともあったが、独禁法に業務関連していることを知らなかったので良かった。

(A.W様)

説明がわかりやすく、大切な抑えるべきポイントが理解できました。 調達業務各プロセスでの注意事項は、細分化されてわかり易かったです。

(I.D様)

時間内でこの内容を話すのはスゴイです。独禁法についてよく理解できました。

(H.U様)

パワフルな語り口で聞きやすく、論点が整理されていてQAも明快でとても良いです。

(M.T様)

下請法と独禁法の違いを分かりやすく説明いただき、理解が深まりました

(K.O様)

大変分かり易く、奥深いものでした。理解が深まりました。

(H.I様)

非常に分かりやすかった。

(N.K様)

テンポよく進み、話は聞きやすかったです。

(S.K様)

◆◆調達人権デューデリジェンス+CO₂排出量の算定指導セミナー(講師:牧野直哉+坂口孝則)

サプライや対応の進め方が理解出来ました。 温室効果ガス算定の具体的な方法が理解出来ました。

(S.N様)

人権デューデリジェンスに対応するためには、調達部門だけでなく全社での取り組み、および方針策定、社内教育が必要であると感じました。一方で、弊社のような中小企業が大手企業や海外(中国)企業に価値観の説明、共有や監査を行っていくのは少しハードルが高い気もしました。できるところから取り組んでいきたいと思います。ありがとうございました。

(M.K様)

非常に分かりやすい内容でした。日本での人権デューデリジェンスのリスクが明確になった。

(H.Y様)

牧野先生のプレゼント資料が大変勉強になりました。 算定方法と世間的に求められているレベル感を坂口先生が分かりやすく、実態ベースで解説いただいたので、大変、有意義な時間になりました。 人権DDにおける指針策定例と取組み実態の解説が印象的でした。

(T.K様)

非常に参考になりました。自社でも取り組みを行っておりますが、優越的地位の濫用については、非常に気にする必要があることと考慮すべき範囲が広くなっていることについては、今の時代致し方ないことと感じました。 CO2排出計算について仕入れ先へ説明する時に今回受講したセミナーについては、非常に参考になりました。

(M.Y様)

今まであまり意識できていなかった為、今後はサプライヤー評価等にも取り入れたいと思います。 現状の計算方法は理解出来ましたが、今後数年で色々変わる可能性が高く、サプライヤへの指導はもう少し待った方が良いかと思いました。 CO2排出量について、具体的に排出係数の確認出来るHPをご紹介頂き助かりました。

(N.H様)

弊社にとってはタイムリーな内容で大変勉強になりました。特に現在準備している統合報告書とCSR調達との関連については、自分の中でも整理がつきました。 製造業ではないので、直接の指導が発生する可能性は低いのですが、今後ますます重要となってくる内容なので、出典元など分かりやすい解説で勉強になりました。

(N.S様)

当社としてどこまで取引先の取り組みに踏み込むべきか判断に迷うところであったが、最大値の取り組みを知ることができ参考になった。 方法論として概ね理解できたし、講師の熱意 わかりやすさとしては大満足。スコープ3というハードルに対してワードが先行していると感じており、いつまでに何をどこまで取り組むべきか、という点について触れていただけるとなおありがたかった。 今年購買方針等の見直し、サプライヤー向けガイドライン策定を検討しており、それぞれの例をご教示いただいたこと。最大限参考にさせていただきます。

(Y.M様)

調達目線での講義は貴重な機会ですので、とても参考になりました。 現実的な方法について触れられており、受講してよかったと思います。

(H.S様)

◆◆【オンライン】調達業務基礎を一日で徹底的に学ぶセミナー(講師:坂口孝則)

調達業務を2年弱やってきた私としては、今回の網羅的な講義で調達業務の全体を再確認することができた。また、細かな知識についても新たに学習できた。 RFI,RFQの業務はまだそこまで行ったことがない中で、具体的なフォーマット資料を掲載いただいたので、業務を行う上での注意点が理解できた。

(T.C様)

知りたい内容をテンポよく説明くださり、既知の整理にもなり、とても充実した内容でした。 コスト構造の教科書的な内容は知っていたものの、実践するに当たり困っていた算出不可能な項目の考え方 指数が大変参考になりました。

(K.Y様)

基本的な内容で改めてためになる内容でした。また初めに購買マンの存在意義をご説明いただいたのがとてもよかったです。自分が何を貢献できるのか、どのような価値を提供できるのか、改めて自問しながら業務に取り組もうと思います。 サプライヤの評価とサプライヤから評価されることもあるでの、製作者と発注者はイーブンの関係になってくると思います。その中でWinーWin関係の作りこみがますます大切になってくると考えています。一般サプライヤへは定性的に、グループ会社は定量的に評価するとおっしゃられたのが、なるほどとおもいました。

(M.N様)

講師:坂口孝則の話し方から抗議に引き込まれていき、内容や資料も相まってかなり理解が深まる講義でした。

(Y.N様)

非常に分かりやすく、参考になりました。 調達部に配属になって、2ヵ月後の講習だったので全てのことが斬新で参考になりました。

(Y.T様)

講師ご自身の経験が詰まった講義で、非常にわかりやすく勉強になりました。また、おそらくいろんな業界の方が参加されているかと思いますが、どの業界でも使える知識なんだなと感じました。 コスト構造分析における考え方(計算式)が参考になりました。

(T.S様)

調達業務に従事して4か月ほどの時期で、調達 購買の全体感をとらえることができ、有意義な時間でした。ありがとうございます。

(T.S様)

内容もさることながら、緩急つけた話し方は聞きやすかったです。4時間と長丁場なセミナーである事から、眠気を心配しましたが問題なく聴く事が出来ました。 たまに関西弁になったり、口悪いと思うところも人間らしく良いなと感じましたし、聴講者に飽きさせない話し方というのは、さすが元大手企業のバイヤーなのかと思いました。

(S.S様)

”面白く聴講することができた”です。新入社員として2カ月ほど、本格的に調達業務を行ってきましたが、もっと早く聞けたらよかったと感じました。余談を挟みつつ法律や契約に触れ、実務においても活用ができそうな”見積フォーマット”もご紹介いただきました。「全社でONEメッセージ」について、熱量をもって話されていたため印象に残り、今後の調達方針の共有の際、たとえ他部署に情報共有はいらないと言われても、認識の共有に努めたいと思いました。 何度か価格改定の要請を仕入先から受けたことがあり、今も査定している案件があります。自分で悩んでいる箇所(査定方法や基準)を総ざらいされたような内容に感じました。特に、添付の資料が参考となり、実務において活用できそうです。

(T.N様)

坂口先生の口調 語り口が飽きず、適度な休憩もあり、終始興味深く拝聴しました。また、購買業務してのポイントを押さえた内容で、とても勉強になったと感じています。具体的な業務に落とし込むには、咀嚼して馴染ませないといけませんが、基本のスタンスを得られ、非常に心強いです。テキストと一緒にいただいた書籍もありがとうございました、本日講義の内容が書籍のそこにあり、振り返りと共にじっくり読み込みたいと思います。内容も資料もアフターフォローまで、充実した研修を受けられました。本日はありがとうございました。 管理部門より購買部門に異動して1年が経ちますが、日々の事務処理のみに終始しており、常識的に購買ってこういうものでしょ、といった一般論のみの知識で、購買経験者との差を感じていました。日常で出てきた単語の確認、全体像の把握、また繰返しになりますが、各講義で、購買部員としての基本で現実的な考え方が得られ、まず自分の取るべきスタンスを固められた事が非常に有意義でした。 私自身は下期から何か事務以外の物をと単価交渉の担当が割り振られ(打合せに同席して見て盗めとの方針で、危機感から本日の機会を得ました)、またサプライヤー管理を同僚が担当していますが、非常に古い問合せ内容と評価のままであったり、見直しが必要でもその方針が皆目手探りであったりしたため、具体的な内容が非常に参考になりました。

(Y.A様)

内容に引き込まれるような話し方で、とても理解しやすかったです。 調達部門のコスト削減は、利益に直結する。というのは肝に銘じて、コスト削減活動に自信を持って行いたいと思った。

(M.I様)

とても惹きつけられる素晴らしい講義でした。テキスト内の情報の重要度に対し強弱をしっかり示してくださるのが参考になりました。

(T.I様)

60ページに渡る膨大な内容を効率的に分かりやすく説明いただき大変参考になりました。また、4時間の講義を集中しやすいよう工夫を頂けて今後の自身の会議進行方法に関しても勉強になりました。ありがとうございました。

(S.K様)

◆◆【オンライン】公正取引委員会「労務費の適切な転嫁のための価格交渉に関する指針」対策セミナー(講師:坂口孝則)

概要、要点を掴むことができました。公取への質問内容も良かったです。 統計データを共有していただけたことも有難かったです。

(Y.K様)

具体的に調達部門の立場でのQAもいただいており役に立つ内容であった。

(T.N様)

非常にわかりやすく、役に立ちました。ただ、グレー部分も多く、この点は迷います。

(K.Y様)

発注業者として必須の情報だったため、本セミナーを受講して良かった。

(F.I様)

分かり易く、何をすべきではないのか、理解できました。

(J.O様)

実務面で留意すべきことを「アドバイス」として触れて頂き、明確にできました。 また蛇足ですが、いち調達部員としてあまりに一方的な指針だと感じていたのですが、 その違和感を共有できたような気がして、安堵した面もあります。

(S.K様)

当指針に対しセミナーを受講する前は指針に対して不安を感じていましたが、坂口さんの解説を受けることでその不安が軽減されました。 坂口さんのわかりやすい説明と具体的な事例に触れることで、指針の理解が深まりました。特に、11月末に発表されたばかりの指針に対して、坂口さんが網羅的な調査や下調べヒアリングを行ったうえでセミナーを用意くださったことに感謝します。 本日のセミナーによって、最新の情報や変更点にも迅速に対応すべきことが理解できました。 また坂口さんの解説 説明は非常にテンポよく進行し、ポイントがわかりやすく明瞭であった点も印象的でした。セミナーを通じて、価格交渉における労務費の転嫁に関する具体的な手法や対応策が明確に理解できたことは、今後の業務において大いに役立ちます、ありがとうございます。 総じて、坂口さんのセミナーは非常に充実した内容であり、参加してよかったと感じています。今後も坂口さんのような専門家から学ぶことで、ビジネスにおいてよりスキルアップにつなげたいと思います。

(T.N様)

指針について要点、注意すべき事がまとめられており、大変分かりやすかったです。 具体的に調達部門がすべき行動がまとめられており、大変参考になりました。

(M.K様)

説明のテンポが良く、終始集中して受講できました。 労務費の査定値が必要になることを強く実感。紹介いただいた各種データを活用させていただきます。

(M.S様)

非常に有意義であった

(T.M様)

坂口さんの話がとても面白くかつ上手であり流石だなと感じました。今我々が知りたいことが分かりやすくバイヤー目線で説明されており良かった。 実際に公取に聞いたQ&Aが実際の公取の温度感がわかり良かった。

(T.K様)

独禁法が下請法より大きい概念だという事がクリアになりました。

(H.K様)

とても参考になりました。 公取に確認いただいた事例がいくつも例示されており、理解が深まりました。

(T.S様)

公取へのヒアリング結果などもまとめて頂き、実際に現場で対応するにあたって直接的に参考になる情報が数多く含まれていましたので、大変参考になりました。 各公表資料の性格を教えていただき、今後どれをどのように使っていけば良いか参考になりました。

(T.S様)

短時間に豊富な情報量とエピソード盛り込んでいただき非常に勉強になりました。

(T.K様)

具体的で参考になりました。特に直接担当省庁から回答いただいている点等です。

(H.M様)

モヤモヤしていた箇所について確認できたので、大変参考になりました。 下請法と独禁法の2つの観点でケアしなければならない点について、見落とすところでした。

(T.K様)

大変分かりやすく面白い内容でした。

(C.K様)

いつも通りわかりやすい説明でした。調達目線での公取への質問は有益です。

(N.O様)

国がどういう意図で何を求めているか理解することができました。 公正取引委員会へ確認いただいた内容は指針資料ではわからない内容のため、特に参考となりました。

(I.N様)

有意義な内容でした。

(T.S様)

あっという間の2時間でした! サプライヤー様へ寄り添った対応 対話の必要性をとても感じた。

(S.Y様)

指針の内容につき理解できました。細かい事例については随時確認する必要があると感じた。

(Y.I様)

11月に出された本指針に日本中の調達部門がどうすれば良いか困惑している中でしたが、このスピード間でセミナーを開催いただき、解説いただき感謝いたします。 本指針の解説だけでなく、調達部門目線での公正取引委員会とのQ&Aは非常に参考になりました。メーカーでの調達経験者ならではの視点で質問していただけたのは非常にありがたいです。

(T.N様)

要点を的確に説明していただけ、価格転嫁関連の公取の指針などを自分たちで理解 解釈してきたことが間違いではないことを坂口様の解説で確認できました。

(T.S様)

具体的事案も交え、また、これまでの流れも踏まえての講義であり、理解しやすかったです。

(Y.Y様)

丁寧にポイントをご教示いただき参考になった。

(K.I様)

公表資料のありか、指導や問合せ先紹介等の担当に注意してもらうところや代表取締役クラスの表明という上層部に依頼するところが明確に分かった。

(T.K様)

◆◆【オンライン】ChatGPTの調達業務への活用セミナー(講師:坂口孝則)

聞き取りやすく、内容がしっかり入ってくる。内容も分かりやすい。

(H.H様)

講師の方のお話のテンポが良く、冗談も交えながらであったため、楽しく聴講できた。

(C.H様)

時間通りで内容も濃い講義だった。景気低迷、人手不足の中、ChatGPTを使って実務上どの業務を効率化できるかを考えるきっかけとなった。また、ChatGPTを使うことでできる人とできない人との格差が広がるように思った。

(T.F様)

とても興味深かったです。

(A.O様)

具体的にどういった方法で使用できる可能性があるのか、とても参考になりました。丁度、今業務の棚卸ーホワイトスペースの作成に取り組んでいるとことなので、将来エンタープライズ版がリリースされれば、大いに活用できると感じました。 ABC分析は、取引コードの修正に現状時間を費やしていますが、genAI活用により、修正時間も短縮できる気がしました。

(S.M様)

これから当社の調達でChatGPTの活用を検討しようと考えており、基礎的なところから応用面まで分かりやすくご講義いただき、大変に参考になりました。また受講報告書もあらかじめご用意いただけ至れり尽くせりです。

(R.W様)

バージョンの違い、どのように調達業務に応用できるか実例の多さが良かった。特にアドイン活用。資料を見返しながら勉強したい。アプリの英会話練習はすぐ試してみました!

(A.W様)

mautic is open source marketing automation